『空気スッキリ元気な暮らし』
健康な人は知っていた!
キレイな空気と家の関係
心地よさは空気環境から。 夏は涼しく、冬は暖かく… 全ては空気の質によって決まるのです!! 過ごしやすい室内環境を作るために便利な知識が満載なオールシーズン使える1冊です
チルチンびと 別冊42
『今こそOMソーラー』
自然の力を借りて季節を感じる家づくり
太陽熱を屋根で受けとめて暮らしに利用するOMソーラーは、できるだけ電気に頼らず、適度な暖かさや涼しさをもたらしてくれる、建築と一体の仕組み。季節を感じながら心地よい暮らしを始めたいあなたをサポートしてくれます。 そのOMソーラーを特集するのが、この本です。
『木の家に住むことを勉強する本』
「日本で家を建てるなら、日本の木で建てたい…。」
「家は買うものではなく、自らつくるもの…。」
この本は、「森の意味」「木材の科学」「棟梁の仕事ぶり」等々木の家づくりに関連するプロセスが、丁寧な取材と詳細なデータにより構成されている。また、ふんだんな写真とイラストの使用が読者の理解を助けている。木材や建築に対してまったくの初心者でも最後まで楽しく学ぶことができ、木がどれほど人間の生活に必要であるかを実感させてくれる。これから木造住宅の建築を検討している人はもちろん、日本の森林保全に興味のある人は目を通しておいて損はない一冊!
『住む。』
手間ひまかけて、家づくり。
一軒の家が出来上がる。住まいはそこから始まります。家は、そこから長い一生を開始するのです。家は、愛着をこめて手をかけてやると、不思議と応えてくれます。そしてだんだんと住まい手に馴染んでいくのです。住まいは、完成しません。それは住み手が育てるものです。この雑誌名『住む。』が半分に欠けた句点を用いているのは、実はそんな思いをこめてのことです。これから家を建てる人は、ぜひ読んでほしい。すでに家を建てた人にも、ぜひ読んでほしい。
『大きな暮らしができる 小さな家』
建築家と考えるスローライフな家づくり
「小さな家」の設計の極意。スローライフな時代の家づくりに必須のノウハウがちりばめられた注目の書。
鹿児島の家づくりのサポートマガジン
『SU・MI・KA』
県内のこだわりの棲家を紹介。 東村住建の住まいづくりも紹介してあります。 (2号・4号・5号・6号に掲載9 バックナンバーはSU・MI・KAのWEBサイトにて、デジタルカタログでご覧いただけます。 是非、ご覧ください。
『住育ことはじめ』
OMソーラーと考えた、
よくわかる「住まいの科学」
暖房をしているのに足元が冷えるのはなぜ? 「温度」をキーワードに、暮らしの中で感じる「快適」や「不快」を徹底研究。身近な例とともに、暮らしに役立つ「住まいの科学」を紹介します。『edu』連載に加筆し単行本化。
『OMソーラーの家』
自然と共生する家づくり─
1987年に生まれたOMソーラーの世界を、その原理、システムの詳細と豊富な作例写真を通して紹介した本です。建築雑誌専門の出版会社である建築資料研究社が、いち早くOMソーラーに注目し、編集を手がけたこの1冊は、当時、まだどの住宅メーカーも語ってはいなかった「自然と共生する家づくり」を副題に大きく掲げ、すでにその実践例も含めた構成で発行がなされました。
『エコロジーハウス 亜鉛閣物語』
自然環境と共生する、エコロジーでエコノミカルな住まいとは。年月をかけてつくり育てた住まいの顛末記。
『エコハウス私論』
建てて住む。サスティナブルに暮らす家
地球と平和に同居することは人類のいわば定めである。エコハウスこそ、そのための決め手だ。それにチャレンジできる。わくわくする話じゃないだろうか。エコハウスには、世の中を変える力がある。
『働く家。』
「働く家」とは、機械で働く家ではなくて、家そのものが働くチカラを持った家のこと。太陽を、風を、樹木を、住む家に活かそう。「もったいない」を「おもしろい」に変えよう。住まいは生き方と言える家をつくるヒント。 暖房をしているのに足元が冷えるのはなぜ? 「温度」をキーワードに、暮らしの中で感じる「快適」や「不快」を徹底研究。身近な例とともに、暮らしに役立つ「住まいの科学」を紹介します。『edu』連載に加筆し単行本化。
『終の棲家づくり』
妻のこだわり 夫のちえ
家作りは一方的ではありません。夫のエゴで建てるものでもなく、妻の好みだけでできるものでもありません。立場の異なる夫婦の共同作業に尽きると思います。 まずこだわること。それに尽きます。最後まであきらめないこと。これも大事です。周囲には助けてくれる方々が大勢いると思って下さい。 薗田 啓子 家作りの基本は、経済性、デザイン性、機能性のバランス感覚と納得感だと思います。人任せにしない、自分の目で確かめ納得するまで議論し行動する。
『家づくりの品格』
戦後六〇年、 日本の家づくりはまちがってきた
アイデンティティを失ったのは国家だけではなかった。家づくりもまた欧米に憧れ全国画一的なニセモノに甘んじてきた60年間。温暖化時代に突入した今、その地域の材料と気候風土に基づき、近くの山の木、自然のエネルギー、そして職人の技術を活かすことで、「省エネ」と「健康」とが両立する次世代仕様の家は実現できる
『温故知新の家づくり』
都会の狭い土地でも豊かな生活空間を。自然の光・風・緑を生かしながら100年もつ家を創る。「ふるさと」になる家は施主と地元を知る工務店との共同作業でできる。これからのこだわり住宅は建てる過程から楽しい!
『すっぴんの、木の家。』
地球時代の住まい術
この本で考えたのは、普通の家、ベーシックな家のあり方です。平均的な家族、あまり広くない敷地、手ごろな価格。この条件下で、どのような住まいを実現できるかがテーマです。余分な飾りや、必要とは思えない過剰な設備など、住まいにとって本質的でないものは、きれいさっぱりと削ぎ落としました。「すっぴんの、木の家」は、そうした決意をもってつくられた住宅です。
『お医者さんが書いた 住まいの本』
元気になる木の家のつくり方住まい方
アレルギー専門のお医者さんと健康な家づくりを実践している建築家が、実際に住んでいる家で行ったダニ、カビ、花粉、ホルムアルデヒドの調査を通して見えてきたものは…お医者さんと建築家による、心と体が安らぐ住まいのつくり方と住まい方の処方箋。
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