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2011年11月1日より、家庭内における太陽熱・太陽光による省エネ状況や温熱環境の「見える化」を図る情報ネットワークサービス「OMスマートネット」がスタート。
OMスマートネットに参加すると、OMタッチパネルリモコンの情報(太陽熱エネルギーの利用量、CO2削減量、太陽光発電の発電量など)が15分ごとに自動送信され、インターネット上で「わが家」の状況を確認できるようになります。
データやグラフから「わが家」の状況を理解することで、さらなる省エネの工夫をしたり、記録を保存したりと、さまざまな楽しみ方が出来ます。また、公開したデータはOMソーラー(株)、施工工務店とも共有化するので、トラブルやエラーの情報をメンテナンスサポートに役立てることも出来ます。
OMスマートネット専用サイト「エコナビOM」
https://eco.navidoco.com/om/
OMスマートネットに必要なのは、3つの機器。データ送信機器「エコナビターミナル」を、家庭内のLANにつなぐだけです。OMタッチパネルリモコンに表示される外気温・棟温・室温など各部の温度状況、集熱量、CO2削減量など、そして太陽光発電を採用している家の場合は発電量が、エコナビターミナルを通じてインターネットの専用サイト「エコナビOM」に表示されます。
※OMスマートネットを利用するためには、インターネットの常時接続が必須条件です。
※自宅のデータは、エコナビOMサイトに送信され、15分毎に自動更新されます。
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